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リムリック大学ランゲージセンターは設備の良さではアイルランド随一と言われる、地方都市郊外の大学付属語学学校です。

リムリック大学・ランゲージ・センター の留学体験記
University of Limerick Language Centre (UL)

政府認可校 + MEI加盟校 +  ILEPプログラム有

<留学体験者のコメント>

モダンなキャンパスが売りの大学
教室風景
近代的な図書館
大学内のパブ「ステイブルズ」

以下は、リムリック大学ランゲージセンターへ行かれた方の体験談を、新しいものから順に掲載しています。リムリック大学ランゲージセンターの学校情報はこちら

=その10=

 日本で大学を卒業してから数ヶ月後ということもあり、大学のランゲージセンターで11週間学ぶことにしました。その間は学生寮に住んでいたわけですが、そこでの生活は本当に楽しいものでした。まず、クラスに関してですが、僕がいたクラスは当初は6人だったわけですが、2日後に1人増えて、1週間後にまた1人増えて、といった感じで最終的には12,3人のクラスとなりました。正直なところ、同じメンバーで11週間一緒に勉強するというように考えていましたので、あれっ、と思いましたが、途中からは慣れてきました。クラス編成は、最終的にはアジア出身者10人近くに対し、3人のヨーロッパ出身者という構成。僕はほとんどこの構成に不満はありませんでしたが、もちろん、もう少し釣り合いがとれないものかと考える人もいたわけですが、コース参加者の割合からしてアジア出身者が多かったので、不満を言っても仕方がない部分ではないかと思います。僕が参加したクラスであるintermediateは文法が中心でした。文法を学びながら、その関連でリスニング、ライティング、スピーキングを取りいれる、といった感じでしょうか。こう書くと、文法は大丈夫だから話す機会をもちたいんだけど、と思う方もいるかもしれないですが、このレベルの日本人の学生は知っていても使えない(話せない)、という現実がありますから、復習しながらきちんと使えるレベルにもっていく、という意味ではそれ程悪い勉強法ではないと思います。
 先生に関しては、2人の先生が1週間を担当し、3週ごとにその2人が違う先生に入れ替わりましたので、僕の場合、6人ぐらいの先生に教えてもらったはずです。学校の都合なのか教育上の問題かはわかりませんが、ただ、この入れ替えに関しては、人それぞれの感じ方があると思います。大学の施設に関しては一定以上のものは揃っていますので、上手活用すれば英語を伸ばすことにも、生活を楽しむことにもいい影響を与えるのではないかと思います。僕は校内の大学寮に滞在していたわけですけれども、そこでの生活は本当に楽しかったです。寮に住んでいるクラス内の学生とはよく飲みに行きましたし、一緒に借りてきた映画を見たり、誕生日を互いに祝ったり、と相互のフラットに行き来していたので、異国の地でも全く寂しくありませんでした。ホームステイより割高であったんですが、同じ部屋の5人のアイルランド人も本当に親切でフレンドリーだったので、住み心地はとても良かったですし、教室まで徒歩5分以内だったので通学は本当に楽でした。僕とは逆に、同居人のアイルランド人とうまくいかなかった子もいたわけですが、そのあたりは、運と物事のとらえ方の問題だと思いました(僕は細かいことはそれほど気にならない方なので)。
(23歳・男性。2006年4月〜6月に11週間)

=その9=

 このコースは、大学、大学院に入学を希望する生徒のためのものなので、General Courseより、とてもアカデミックです。
 週5日のうち、月、火曜は、5月末に受けるIELTSの試験対策の日になっていました。IELTS対策用の教科書を用い、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの各パートを、細かく、勉強します。初めのセメスター(9月末〜1月末)ぐらいまで、一日、3時間以上IELTS対策し続けるのは、しんどいだろうということで、先生は、授業途中、違う課題(音楽の歌詞を聞き取る、映画などのに関する記事など)気分転換としていれてくれました。しかし、その後、そろそろ、もっと集中的に勉強しようということで、その息抜きもなくなり、月、火曜は、しんどいものになりました。しかし、先生は、個人個人の弱点を、よくわかってくれ、また、どのパートをもっと強化したいか、よく聞いてくれ、それに対して、よりよい授業を作ってくれたおかげもあって、大学院の入学条件を満たす、スコアをとることができました。他の曜日は、ケンブリッジの教科書を基本的に使い、文法から、リスニング、スピーキングまで、勉強しました。内容は、環境、政治、医療、動物、本、映画などで、先生は、新聞や雑誌の記事、ラジオのニュースなどもよく使いました。General Course では、生徒が興味の持ちやすい文化的な内容が多いですが、Foundation Course は、大学の授業についていけるようにするためのコースなので、授業内容は、かなりハイレベルだと思います。難しい単語がたくさんでてくるので、まず、先生や文章のいっていることを理解するのが大変で、そのあと自分の意見を述べなければなりません。
 宿題は、週に、250字の小論文が、2つほどだされ、それは、IELTSのテーマだったり、その日勉強した記事の要約などでした。これらは、日本語で、やっていても、大変なのではないかと思ってしまうくらいでした。それプラス文法の問題や、記事を読んでくるなどの、小さい宿題が毎日ありました。このコースの中で2000字の論文とプレゼンテーションも2度づつしました。これもかなりハードですが、その過程のなかで、先生が、いろいろアドバイスをしてくれました。IELTSの模擬試験も、何度かやり、IELTSの試験官でもある先生がいたので、かなり正確なスコアを知ることができ、これは勉強するためのよい目安となりました。あと、自分の興味のある講義を1つ選び、週二回、聴講できたことは、とてもよい勉強になったと思います。
 私にとって授業内容、先生の質は、問題ナシでした。先生は、難しい内容のものでも生徒の興味を引き付けるよう、努力してくれているようだったし、いつでも、生徒の意見を聞き、アドバイスをくれました。
 ただ、このコースが本格的に始まった一年目ということもあって、まだ試行錯誤段階だなと思うところがありました。たとえば、論文2つともを、後期のセメスターに入れられ、2つ目は、本番のIELTS試験の3週間前くらいにやっていて、はっきりって、こんなことするよりもIELTSの勉強に集中したいと思ってしまいました。しかし、このことは他の生徒とともに、先生方に伝えたので、次の年には、改善されていることでしょう。とりあえず、先生方は、とても向上心があるので、感じたことをきちんと伝えれば、遅かれ早かれ、改善してくれると思います。
 一番の問題だったのは、生徒の質でした。こればかりは、学校側の問題ではなく、生徒一人一人のやる気の問題なので、改善される可能性はかなり低いです。私のクラスメイトは、日本人2人、中国人3人、フランス人1人、イラン人1人でした。中国人は、バイトなどの理由で、よく遅刻し、休みがち、イラン人の子も、なぜか、さぼってばかり。来たら来たで、集中力はなく、協調性もなく、中国語でよく話していました。こういうのは、授業の進み具合や、クラスの雰囲気に影響し、迷惑だなと思いましたが、これは、運だと思って勉強しました。このことに関しても、先生は、個人的によく注意をしてくれていました。こういうことがあったとしても、先生と授業の質はいいので、自分の力を伸ばすため、このコースを選ぶことは、損ではないと思います。
 あとは、9ヶ月間同じ、先生、生徒としんどいことをやることに対して、自分のやる気にも波があり、勉強に左右しました。しかし、なんとかやり遂げれば、英語力は、General Courseにいるより、伸びると思います。私は、このコースで、いろいろな分野のことを英語で勉強でき、充実した9ヶ月を送れたと思っています。
(23歳・女性。2002年9月〜2003年6月に約9ヶ月間。ファウンデーションコース)

=その8=

 授業がとても充実してました。先生も大変良く、生徒の入れかわりもないので落ちついて勉強に専念できる環境でした。先生も何をやったら上達するかをとても親身になっておしえてkるえて、がんばる気になれました。大学の施設を何でも使ってよかった点も、助かりました。24hオープンも有、コンピューターも無料(日本語使用可)だし "LANGUAGE RESOURCE AREA" という所で、映画のビデオや発音練習のテープを聞いたりできました。図書館はもちろん、スポーツセンターもあるので午後も18:00まで毎日、大学内ですごしました。私はホームステイで少し離れた所にすんでてバスで通ってたので毎日渋滞に悩まされました。STUDENT VILLAGE に住んでる人はそんな事もなく、夜もずっと施設が使えるのでうらやましかったです。滞在時期はハロウィンがあったりクリスマス前だったりさいて、家族の行事を楽しむことができたのはよかったですが、もし又行くなら STUDENT VILLAGE がいいと思います。とても快適そうでした。GALWAYでは、街を楽しむことが出来ましたが、LIMERICKでは、冬だったし、あまり街には出ませんでした。それでも、大学での生活はとても充実しててよかったです。LIMERICKにはニチアイさんがあるので、ご相談や、試食パーティ等におじゃまさせていただけた事はとても助かりました。ありがとうございました。学生VISAの取得のために、学校がGARDAをよんでくれて、すごく簡単に、短時間ですんだので、助かりました。
(27歳・女性。2002年9月〜12月に11週間。一般英語コース)

=その7=

 私はこの学校を選んでとっても良かったと思いました。特に私のクラスはとてもまとまりが良く、授業中常に笑いが絶えなく(時に激しすぎて、先生が困っていた事もしばしば。)授業内容も既に配られているテキストをひたすらやるのではなく、ゲームをやったり、週1回ライティングの宿題が出され(強制ではない。)、先生が細かくチェックして返却してくれ、生徒一人一人の弱点を教えてくれました。
 学生村にステイしていたので、シティーセンターに行く以外+洗濯+暖房以外は不便を感じませんでした。私のステイしていた学生村の家に洗濯機がなく、1回洗濯、乾燥するのに各2ユーロづつかかるので(学生むらのコインランドリー)、私は手洗いをしていました。朝10時過ぎぐらいから夕方の5時、夜中の11時ぐらいから朝の5時まで暖房が切れてしまうので、暖房がかかってない時間に部屋にいると寒くて、寒くて大変でした。時間によっては、お湯もろくにでないので、この点がすごく嫌でした。
 休日や休日前には、パーティーを開いたり、パブに行ったり、私はクラスメイト、ハウスメイト(同じクラス、同じハウスメイとの日本人)に本当に恵まれて、この11週間本当に楽しむ事ができました。アイルランドでの最後の生活をこの学校で過ごせて本当に良かったと思っています。
(25歳・女性。2002年9月〜12月に11週間。一般英語コース)

=その6=

 この学校はリムリック大学に付属しているので、いろいろな施設が使えるという点が魅力の一つだと思います。language resource area というところでは、ビデオ、リスニングのテープ、教科書、参考書などがそろっていていろいろな方法で英語の勉強ができます。
 4月〜6月の間は、生徒の入れ換わりはほとんどなく、11週間で1冊の教科書を終わらせましたが、7月〜8月の間は、2・3週間単位で生徒の入れ換わりがあったので、内容も2・3週間で1まとまりになっていたようです。これは人の好みだと思いますが、私は、夏のコースは少しざわついた感じがし、4月〜6月の方が落ち着いて勉強できたような気がします。授業の内容は4月〜6月は、文法やライティングなどが主で、スピーキングの機会が少なく、夏は反対に、スピーキング、グループワークが多かったです。
 11週間の中で2度、どれだけ授業に満足しているかなどを書く機会があり、それ以外のときも、先生は、何をやりたいか聞いてくれて、よりよい環境をつくろうとしてくれたように思います。授業内容や先生には、合う合わないがあり、その改善を求めることも大切だと思いますが、英語の上達は自分しだいだと思います。1人で勉強すること、いろいろな国の友達と話すこと、TVを見たり、ラジオを聴いたりすること、生活のすべてが英語の上達につながると思うので、いかにこれらをバランスよく、自分の生活にとりいれるかが大切なのではないかと思います。
(23歳・女性。2002年4月〜8月に20週間。一般英語コース)

=その5=

 設備は整っていました。インターネット使い放題、オーディオ・ビデオも使用可。授業が終わった後もほとんど大学内で過ごしていました。それからLanguage Exchangeのシステム(例えば日本語を習いたい学生と週に1、2回程度会い30分英語を習い30分日本語を教える)はとても有効でした。私が行ったときは大学生のholidayの関係で2月後半からスタートし短かったのですが、スピーキングを伸ばすにはとても役にたったと思います。授業はグラマー中心で、時々退屈に感じることもありました。あとは3ヶ月間生徒の入れ替わりがあまり無いこと、1冊のテキストを3ヶ月使用し書き込んだり、復習できるのはとても有効でした。
(34歳・女性。2002年1月〜3月に11週間。一般英語コース)

=その4=

 11週のコースを3回、計9ヵ月この学校に通いました。最初の3ヵ月はサマーコースでしたが、これは他の期間の総合英語コースとは随分異なります。スペイン、イタリアをはじめとする各国から多くの学生がやってきて、和気あいあいとした雰囲気になります。また、大学主催のエクスカーションも毎日のようにあります。私の場合、スペイン人の友人に引っ張られて毎日のようにパブやパーティーに顔を出していました。サマーコース期間中はどうしても勉強に集中できない、というのは確かに言えると思います。ただ、それ以上に、多くの友達と知り合え、またその友達と楽しい時間を過ごせるというのもまた事実です。ちなみにサマーコース期間中の日本人比率は総じて低かったです。夏季以外の総合英語コースでは、夏とは異なりアジア人比率(日本、韓国、中国)が高まります。エクスカーションもなく、長期間真面目に英語を勉強しに来る学生が多くなることもあり、夏季よりは落ち着いた雰囲気になります。勉強に集中するには良い環境になると言えるでしょう。授業は総合英語ということで、英語の各スキルをまんべんなく勉強します。スピーキングやリスニングに時間を割く一方で、文法や語彙についてもしっかりと解説してくれます。また、夏場以外はライティングの宿題もよく出ます。そのため、スピーキングを強化したいというような、特定のスキルを重点的に勉強したい人には向いていないかもしれません。あと、教師がたまに怠慢になり授業の進行速度が遅れることと、クラス数が少ないのが難点といえば難点。とはいえ、カリキュラムはしっかりしているし、ここできちんと勉強すれば総合的な英語力は確実にアップすると言っていいと思います。また、大学付属の語学学校ということで施設面は素晴らしいものがあります。図書館は広くきれいで、自習にはもってこい。コンピューターも数多く、しかも使い放題。また、英語教材のテープや映画を視聴できるランゲージリソースエリアと呼ばれる部屋もあります。また大学内のスポーツ施設も利用可能です。
(23歳・男性。2001年7月〜2002年3月に33週間)

=その3=

 大学の中にあるランゲージセンターなので、図書館のコンピューターやその他の設備(ジムやテニスコートなど)大学生と同じように使えるのはとても便利でした。クラスルームも広々として10人くらい生徒がいましたが全然まだ余裕があって、これは今まで行った語学学校より快適でした。授業も大学のようで、ディスカッションが多く意見を求められる事が多々あって自分の意見を発言するのに慣れていない日本人にはちょっとハードですが英語で話す機会にはとてもよいと思いました。意外に日本にきょうみがある人がクラスメイトに多く、いろんな事をきかれたのですが、知らない事も多くて少しとまどいました。インターネットでニュースをときどきチェックする習慣がおかげでつきました。大学の寮に滞在しましたが、スパニッシュの子達がパーティーをしたりホームステイではない経験ができたのでおもしろかったです。大学中にあるので徒歩数分で学校に行けたのもよかったです。設備もそれなりにととのっていて個別に部屋があって勉強に集中したいと思えばできる環境でとてもよかったです。
(26歳・女性。2001年7月〜8月に4週間。一般英語コース)

=その2=

 4月からの11週間のコースに参加しましたが、その内容は非常に濃いもので、結果的にはとても満足しています。「大学」の規模とは対照的にランゲージセンターの規模は小さなもので、私が通った時期の生徒の総数は25人程しかおらず、クラスも3つだけという非常にこじんまりしたものでした。その結果、クラス分けでは私を含めた日本人6人全員が同じクラスで、その他スペイン人5人、中国人、チェコ人1人ずつの13人という非常に国籍の偏ったクラス編成になってしまいました。学校側もいろいろと配慮はしてくれたものの、3つしかないレベルと限られた先生の数ではどうする事も出来ず、結局このメンバーのまま、11週間を過ごす事になりました。しかしながら、休憩時間や昼食などでは、ほとんどの生徒が一緒になって雑談したりして、ランゲージセンターの生徒全員が一つのクラスの生徒といった感じで、とても和やかな雰囲気で学校生活を送る事が出来ました。授業内容はかなりしっかりしたもので基礎からしっかり勉強できた気がします。また大学の設備は素晴しく、24時間利用可能なインターネットコンピュータやスイミングプール、トレーニングジムにテニスコートなどこれらの全てが無料で利用できるのは大学ならではだと思っています。ランゲージリソースエリアと呼ばれている部屋では英語のみならず、フランス語やスペイン語などの教材やテープなどを使ったり、各国語の映画などを自由にみたりして自習する事も出来ます。大学の図書館では膨大な数にのぼる書籍がストックされており、午後に時間が余った時などは、ここで自分の興味のある本を読んだりして過ごしました。私の場合、大学の敷地内にある学生村に滞在していたので、学校以外でもアイリッシュの生徒と接する事が出来たのは非常に良い経験だったと思います。
(29歳・男性。2001年4月〜6月に11週間)

=その1=

 サマープログラムだったので期間も2週間から取る事が出来、毎日の様にエクスカーションがあったのが楽しかったです。授業は10人〜12人と多めですが、一人一冊ずつテキストもあり、クラスの人が同じ期間の人同志なので一ヶ月間は変る事もなく落ちついて勉強する事ができました。先生は一クラスに2〜3人が交互に教えてくれました。生徒はヨーロッパではスペイン人が多く、アジア人韓国人や中国人、もちろん日本人もいました。日本人の割合はこの時期としては非常に少なかったと思います。授業中はさほどしゃべる機会はありませんが、午後のエクスカーションでは十分話す時間はありました。毎日が忙がしいくらいのエクスカーションは本当に楽しかったですし、勉強になりました。(サマーコースにしかないのが残念です。)大学は非常に大きく、設備は整っていました。勉強する環境としてはとても良かったと思います。ビジネスイングリッシュは、(私の場合仕事として英語を使っていなかった為)単語がとても難かしかったです。が、良い勉強にはなりました。一言で言うと、とても楽しい時間が過せました。
(30歳・女性。2000年7月〜8月に7週間)

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24歳女性・2008年4〜11月

 

23歳男性・2006年4〜6月

23歳女性・2003年8〜9月

21歳女性・2003年6〜9月

27歳女性・2003年3〜6月

27歳女性・2002年9〜12月

25歳女性・2002年9〜12月

21歳男性・2002年8〜9月

23歳男性・2001年7月〜2002年3月

26歳女性・2001年8月

28歳女性・1998年10月〜1999年3月

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