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アイルランド留学--アイルランドで英語を勉強しませんか--ワーキングホリデー--ワーホリ体験談

コーク市を中心にちょうど1年間滞在し、語学学校通い、カフェでの仕事、オペアなどをした、25歳女性の体験談です。

アイルランド・ワーキングホリデー経験者の感想
2007年6月〜2008年6月
・コーク

 

1.年齢・性別・渡航前の職業

  25歳(当時) 女 受付。

2.滞在の概略について

2-1. アイルランド滞在期間

2007年6月1日〜2008年6月2日

2-2. 学校に行った期間とかかった費用

金額を覚えていないので、貴社を通して申し込みをしたので調べていただけると幸いです。学校は CEC です。

2-3. 仕事をした期間と得た収入

2007年11月中旬から2008年3月末。月平均1400ユーロ。

2-4. アイルランドでの旅行・習い事・文化交流・ボランティアなど、学校と仕事以外の主な活動内容

2007年9月より2ヶ月間、ウェストコークにてオーペア。

3.住居について

3-1. アイルランドで住んだ場所・タイプと家賃(滞在費)

ホームステイ。
フラットシェア。3ベッドルーム。ダブル。325ユーロ(電気ガス等別)
ハウスシェア。4ベッドルーム。ダブル。360ユーロ(電気ガス等込)

3-2. 住居を探すのに使った方法・情報源

daft

3-3. 住居探しで苦労したこと、コツなど

日本人であることを強調。フレンドリーに対応。

3-4. 住んでいる間に困ったこと、トラブルなど

湿気がひどいので携帯にカビが生えました。水漏れ。

3-5. 住んでみての感想、良かった点など

シティセンターに近いのは便利でした。

4.仕事について

4-1. アイルランドでした仕事の内容、差し支えなければ時給ないし収入額も

カフェでバリスタ。

4-2. 仕事を探すのに使った方法・情報源

CV配り。FAS。

4-3. 仕事探しで苦労したこと、コツなど

CV配り。

4-4. 仕事している間に困ったこと、トラブルなど

英語を聞き取れないこと。私の英語が通じないこと。

4-5. 仕事を通じて得られたもの、思い出など

友達。ラテアートの楽しさ。

5.ワーキングホリデーを振り返ってみての感想や反省。また、これからアイルランドへワーキングホリデーで行く人へのアドバイス

最初の仕事探しの時はまったく見つからなくて、本当に何しにきたんだろう私、と自問自答の日々でしたがそんな日々もそれなりに楽しかったように思えます。友達とヨガをしたり、お菓子を作ったりディナーパーティーを開いたり、お寿司を作ってマーケットで売ったりもしました。毎日酔いつぶれたりもしてました。昼夜逆転の生活は働いてたらできなかったので。何事も前向きに考えるようにはしてましたが、落ち込むときもあったのでそんなときは日本人のお友達に良く励まされました。

友達とか知り合いをたくさん作ることは大切だと思います。英語をしゃべる機会が増えるのはもちろんの事、仕事や住所を紹介してくれる可能性もあるので。家探しの時には日本人であることを強調した方がいいと思います。なんだか先入観でお金を持ってると思わせるみたいで私はそれが部屋ゲットの道につながりました。


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